スズキ・ワゴンRスティングレーのガラスコーティング/横浜市鶴見区からガラスコーティングのご依頼でお越しのお客様

query_builder 2022/12/26
国産車
画像2027
画像2028
画像2029
画像2030
画像2031
画像2032
画像2033
画像2034
画像2027
画像2028
画像2029
画像2030
画像2031
画像2032
画像2033
画像2034

スズキ・ワゴンRスティングレー × スタンダード


施工内容

・ボディコーティング/スタンダード

・ホイールコーティング/スタンダード

・ガラス撥水加工


イエローナイフ横浜、代表の芳賀です。


1993年に初代「ワゴンR」がデビューし、 ハイトワゴンの先駆けとなったこちらのワゴンR。運転しやすいサイズに広大なラゲッジスペース、日常の足として使うには申し分ない便利さ。いまやハイトワゴンが軽自動車の定番モデルとしてマーケットをリードしているのはいうまでもない。 一昔前はワゴンRとムーブのどちらを選ぶか迷ったりしましたが、いまや軽自動車のラインナップの豊富さには驚かされますね。今回の「ワゴンR スティングレーは少しワルめのルックスとスタイリッシュなエクステリアが若者の心をくすぐりましたね。こちらの車両も10年以上経過している車両ですが、古さをあまり感じさせませんね。ちなみにこちらの車両はイエローナイフ横浜の代車として、皆様にお使いいただく為に準備した車両なので、しっかりと綺麗にしてから活躍してもらおうと思います。



ガラスもボディ同様しっかり磨きを入れます。ウロコや油分をしっかり除去し、綺麗なガラス面を引き出します。撥水させる事で汚れの固着のリスクを減らす事ができるので、綺麗な状態を維持しやすくなります。



ガラスの下地処理後はボディの磨き作業に移ります。バイザーはビフォーアフターが分かりやすいので見ていきましょう。



下地処理としてしっかり丁寧に磨いていきます。まずは半分だけ磨いていきます。



LEDの映り込みがハッキリ違いますね。全体をこうして磨いていきます。



ボディも塗装の状態を見極め、ポリッシャー、コンパウンド、バフを組み合わせ、その都度最適な道具を選にで作業していきます。限りある塗装面を最小限の負荷で最大限の艶を引き出します。



下地処理後は洗車し、脱脂やコンパウンドを洗い流します。洗車後はしっかり乾燥させコーティング塗布作業に備えます。